Internet Explorer専用のツールバー型 懸賞支援ソフト「懸賞当確ツールバー」を公開しました。懸賞当確ツールバーはInternet Explorerのツールバー部分に常時表示されますので、従来の懸賞支援ソフトのようにわざわざ起動する手間がなく、ワンプッシュで懸賞の応募に必要なユーザー情報を自動で応募フォームに入力してくれます。
懸賞当確ツールバーのダウンロードはこちらから
インターネット上に存在する応募フォームに名前や住所、メールアドレスといったユーザー情報を自動で入力する懸賞支援ソフト「懸賞当確」のInternet Explorer専用ツールバー・バージョンが懸賞当確ツールバーです。
懸賞支援ソフト「懸賞当確」の入力エンジン(入力アルゴリズム)を使用していますので入力精度は一緒ですが、ツールバー化することによりソフトを起動する手間が省け、いつでも簡単に懸賞に参加することが可能となりました。
以下のユーザー情報を自動で応募フォームに入力することができます。
自動モードにすると、ホームページを移動するたびに応募フォームを自動検出して、自動的にユーザー情報を入力してくれます。懸賞に応募する際に利用すると、わざわざ[応募]ボタンを押さなくても自動入力してくれるので大変便利です。
1000語以上の定型文(1ユーザーあたり最大108語)が登録可能なクリップボードを搭載しました。クリップボードとは応募フォームへの入力をサポートするツールで、ユーザー情報や定型文などを ドラッグ アンド ドロップ または クリック アンド クリック で簡単に入力することができます。応募フォーム以外にWord、Excel、メモ帳などさまざまなアプリケーションでクリップボードを活用することができます。
クリップボードには、ユーザーのさまざまな情報を表示するユーザーボード、全てのユーザーが利用できる共有ボード、ユーザーのみの利用を想定した個人ボードの3種類を搭載しました。(別のユーザーが無断で使用できないようにユーザーボードと個人ボードはパスワードで保護することもできます。)
クリップボードの編集においては、登録した定型文の内容が一目で分かるように名前を付けることができます。ここで付けた名前はクリップボードのボタン部分に表示されますので、クリップボードを利用する際に素早く目的の定型文を探すことができます。
懸賞当確ツールバーは常駐型ソフトですので、タスクトレイにアイコンが表示されます。
Internet Explorer を起動していなくてもアイコンから懸賞当確ツールバーの各機能にアクセスすることができます。
このタスクバーアイコンからもユーザー情報の手動入力が可能で、懸賞当確ツールバーの表示されないポップアップウィンドウの場合でもユーザー名を選択するか、Internet Explorerのウィンドウ上で右クリックすることによりユーザー情報を入力できます。
懸賞当確ツールバーは常駐型懸賞支援ソフトですので、登録したユーザー情報が流出しないようにセキュリティーを強化しています。パソコンの起動やInternet Explorerを起動しただけではパソコンのメモリー上にユーザー情報は読み込まれません。[応募]ボタンを押すか、もしくはクリップボードの起動をしない限りユーザー情報がメモリー上に読み込まれることはありません。 そして一定時間アクセスがない場合には、パソコンのメモリー上に読み込まれているユーザー情報がクリアされます。
プライバシーにも考慮しています。ユーザー情報をパスワードで保護している場合には、正規のパスワードを入力しないと自動入力はもちろんクリップボードも使用することができません。パスワードに関する直接的なデータはパソコン上には保存されませんのでセキュリティー面においても安全です。