もしも、応募フォームに何も入力されなかったり間違った項目が入力された場合には、クリップボードを使用することにより応募フォームへの入力をサポートします。
クリップボードを切り替えることができます。
定型文の登録用に6枚のクリップボードをご用意しましたのでジャンル別に定型文の登録ができます。
クリップボードを自動的に隠すにチェックを入れると、クリップボードをコンパクトサイズ(タイトルバー以外のウィンドウが隠れた状態のこと)で表示することができます。
タイトルバーの上にマウスカーソルを移動すると、クリップボードは通常のサイズで表示されます。マウスカーソルがクリップボードから離れると自動的にクリップボードはコンパクトサイズで表示されます。
クリップボードをデスクトップの隅に置いておけば懸賞応募中もホームページの閲覧中も邪魔になりません。
クリップボードのご使用方法には以下の2種類があります。
懸賞当確では108語の定型文が追加できます。6枚のクリップボードをご用意しましたので懸賞応募用、ホームページ登録用、コメント送信用などとジャンル別に定型文を登録することができます。
クリップボードを切り替えることができます。
クリップボードをコンパクトサイズ(タイトルバー以外のウィンドウが隠れた状態のこと)で表示することができます。
定型文の登録や編集をすることができます。
定型文も個人データと同様、暗号化されてパソコン上に保存されます。
前述したように、クリップボードのご使用方法にはマウスをクリック&クリックする方法と貼り付けを介した方法がございます。
クリップボードに定型文を登録するには、クリップボードの編集(上記図のA)をクリックして、クリップボードの編集画面を表示させます。
最大150文字(半角300文字)の定型文を108語登録することができます。
それぞれのクリップボードの名前(グループ名)を変更することができます。
わかりやすい名前を付けるとクリップボードの切替時に便利です。
(グループ名は全角20文字、半角40文字以内)
入力した定型文を保存してクリップボードの編集画面を閉じます。
入力した定型文を保存しますがクリップボードの編集画面は閉じられません。
例)クリップボードを使用して名前(懸賞 当確)を入力する。
名前を入力したいフォームをデスクトップ上に表示させます。

クリップボードからユーザーの名前(懸賞 当確)を探してボタンをクリックします。
するとユーザーの名前が表示されたタグが表示されます。

タグが表示された状態でマウスカーソルを入力したいフォームの上にもっていき、マウスをクリックしてください。マウスをフォーム以外の場所でクリックするとタグは消えてしまいます。

ほら!簡単に入力できたでしょ!
名前を入力したいフォームをデスクトップ上に表示させます

クリップボードからユーザーの名前(懸賞 当確)を探してボタンをクリックします。

名前を入力したいフォームの上でマウスを右クリックします。メニューが表示されますので貼り付けを選択してください。

ほら!簡単に入力できたでしょ!